2018年10月18日

下の廊下、水平歩道-1


雪深く毎年雪崩の影響で、1年の内、秋1〜2ヶ月のみ開通する黒四ダムから阿曽原温泉小屋経由、黒部トロッコ最終駅欅平まで、約27キロの下の廊下、水平歩道を歩く

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下の廊下、平行歩道-2

旧日電、黒部発電所建設の為の資材搬送路として黒部渓谷に切り開かれた黒四ダムから欅平までの路を行く

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立山駅に駐車しケーブルカー、バスと乗り継ぎ立山室堂まで

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立山の紅葉はお終い

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室堂からはトローリーバスで大観峰へ

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大観峰から黒部平までロープウェイ
黒部の紅葉はここら辺りが見頃

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黒部平から黒部湖までケーブルカー

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今日は黒部ダムの近くロッジくろよん泊

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5時宿出発

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6時黒部ダム下の登山口出発

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黒部渓谷沿いに歩く

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まだまだ普通の登山道

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いよいよ崖を切り開いた道になる

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崖を切り開けない場所は丸太の歩道

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丸太歩道も無理な所は高巻きで上部へ迂回

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道は水平、渓谷は深く。故に落差は徐々に大きくなる

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清々しい渓谷が続く

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白竜峡

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大丸1

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大丸1

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大丸1

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大丸1

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十字峡

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十字峡吊り橋から望む

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道はずーっとこんなの

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こんなのもあり

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半月峡からS字峡

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大丸1

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大丸1

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大丸1

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大丸1

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大丸1

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大丸1

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大丸1

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ひたすら歩く

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大丸1

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下は絶壁断崖
落ちたら命は無いので
名言、「黒部に怪我なし」

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大丸1

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大丸1

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大丸1

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大丸1

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大丸1

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大丸1

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関電の送電口が見えてきた

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東谷吊り橋を渡る

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仙人谷ダムに到着

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大丸1

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登山道は関電の建屋内を通らせてもらう

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大丸1

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大丸1

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工事用トロッコ

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小説で有名な高熱隧道

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登山道復活

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今夜の宿、阿曽原温泉小屋に向かう

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最後の登り、直登が辛い
14:30 阿曽原温泉小屋着
先ほど欅平からの水平歩道で滑落有りとフロントは大騒ぎ

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翌朝もいきなり直登で始まる、煙は温泉の湯気

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またひたすら歩く

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大丸1

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薄っすら見える横線が道

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小さく見えるのが登山客

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大丸1

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やっとこさ欅平トロッコ駅
11:30着

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11:45発のトロッコで宇奈月温泉へ

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〆は宇奈月温泉で富山名物ブラックラーメン

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2018年08月21日

立山〜劔岳

お盆開け悪沢岳と赤石岳を計画するが天気が続かない、それなら近場で立山、劔。
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前日立山駅駐車場で6時間仮眠?
6時10分のケーブルカーで室堂
7時40分雄山に向けて出発、日曜日とあって結構な人、小学校の時登ったはずだが全く記憶に無い。
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雄山頂上神社拝観料500円なり、神頼みより水なので500円の水を買う、旨し。
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雄山頂上、観光客はここで引き返す
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立山最高峰大汝山
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山頂から立山一望、何処からでも室堂が見え景色抜群。
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大汝から別山に向かう、ここまでは余裕のよっちゃん。
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雪渓をトラバースして今日の宿剣山荘に向かう、高度が高く低酸素のせいか標準タイムを1時間も超え、おまけに宿直前に岩場で転け腰の打撲、大したこと無くて良かった。
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5時10分劔岳に向けて剣山荘出発、ちょっと不安。
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前劔までも結構大変
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有名な登り蟹の縦這い、岩登りはへっちゃらだが兎に角長い、次から次へと鎖場が続く。
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祝い登頂、ヘルメット必装着、それにしてもかぶりものが似合わない。
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映画劔岳点の記で有名な三角点、劔は特別、行きも帰りもハードだが達成感半端なし。
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下りの蟹の横這い梯子を越え10時40分無事剣山荘に帰還。荷物をまとめカップヌードルの昼食をとり11時20分下山開始。
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3時ごろから雨、日月曜で良かった。4時に室堂に到着、体力は限界近し、悪沢岳赤石岳二泊三日不安がよぎる。4時20分のケーブルカーに乗り下山、風呂入って帰宅。
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2018年07月18日

北岳〜間ノ岳

豪雨の影響で閉鎖されていた雪渓も解除。
ところどころクレバスがあり、しばらくは夏道を行く。
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アイゼンを装着し、雪渓を行くが誰も居ない。
ちょっと不安。
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雪渓を抜け急坂を登る。
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富士山
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南アルプスは森林限界が高く、高山植物の宝庫。
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北岳山荘越しに、間ノ岳への稜線が見える。
北岳山荘にチェックイン後、間ノ岳へ向かう。
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知名度は低いが奥穂高と並んで高さ第3位。
往復3時間かけて山荘に戻り宿泊。
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朝5時発で北岳に向かう。
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北岳山頂、これも知名度は低いが、日本第2位。
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後は下るだけ。
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一気に下り、11時半に広河原、乗り合いタクシーで、芦安の駐車場に戻り帰宅。
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2018年07月16日

北岳〜間ノ岳

標高2位の北岳、3位の間ノ岳
朝7時に福井発、ギリギリ12時発の広河原行きのバスに乗り、広河原山荘を経て白根御池小屋泊、今年初の登山、しんどい。
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明日は雪渓を通って、北岳山荘から間ノ岳ピストン、北岳山荘泊の予定。
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2017年09月09日

孤高の人

槍が岳山荘、白馬岳頂上宿舎、穂高岳山荘で孤高の人漫画本全17巻読み、下界で原作本上下巻を読む。時代設定も結末も全く違うが山の怖さはあまり感じない、人とのしがらみの怖さに苛立つ。孤独を愛するわけでも無く、変わり者でも勿論孤高の人でもないが、山は1人に限ると1人合点する。しかし冬山は寒いから止めておこうと今のところ再確認した。が、何故か12本爪のアイゼンを持っている。

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2017年08月31日

穂高岳縦走

昨年の槍が岳、大喰岳、中岳、南岳、今年6月の西穂高岳に続き涸沢から北穂高岳、涸沢岳、奥穂高岳、前穂高岳と全9座、天候と日程で大キレットは断念したが、同じ山にはもう登りたくないので、これで穂高は卒業。

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posted by Febrero at 10:21| Comment(0) | 登山

穂高-3

朝から雨、気は重いがカッパ着込んで6時半出発。奥穂高岳の登りの鎖場から豪雨と風、ということで写真は無し、頂上越えれば飛騨側からの吹き上げの風雨が弱まると念じながらひたすら岩にしがみつく。

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やっとピッケルのモニュメントにたどり着く、風雨絶好調。

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頂上、当然何も見えないが、とりあえず達成感、これで良いのだ。

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何も見えない吊り尾根を下って登り返したら紀美子平、雨はあがりザックをデポして前穂高岳に向かう。

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前穂高岳山頂、またもや360度真っ白け、しかし祝穂高全山制覇。

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天候はじょじょに回復。

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重太郎新道はしんどい、登りだったら吊り尾根辺りでへばってアウトだったかもしれない。岳沢小屋満員で断られてラッキーであった。

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ようやくはるか遠くに岳沢小屋

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はるか遠くに前穂高岳の山頂が見える、見返すだけで疲れる。
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穂高-2

朝から雨、ザイテングラートで奥穂高岳ピストンが大勢の中、晴れるかもしれないと願いつつ北穂高岳に向かう。

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梯子と鎖場の順番待ちで体が冷え最終的に風邪ぎみになったが、さほど岩場は滑らない。

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写真で見るほど怖くない、むしろ楽だから梯子と鎖はありがたい。

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北穂高岳山頂、真っ白け。

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どうしようか迷っていると、天気回復、行きます。

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前穂高岳と奥穂高岳の吊り尾根がはっきり見える。

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崖をひたすらよじ登る。

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飛騨側は風がビュービュー、上高地側は無風。

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晴れ間はわずかだった。

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涸沢岳山頂、真っ白け。

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穂高岳山荘に到着、ちょっと風邪気味ヤバイ。
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穂高-1

1日目、上高地-岳沢小屋泊、2日目、紀美子平-前穂高岳ピストン-奥穂高岳-穂高岳山荘泊、3日目、涸沢岳、北穂高岳、南岳小屋泊、4日目、南岳から上高地に降りるという予定だったが、超満員で岳沢小屋宿泊拒否と、天候不安定で大キレットはやめときましょうということで、1日目、上高地-涸沢小屋泊、2日目、北穂高岳-涸沢岳-穂高岳山荘泊、3日目、奥穂高岳-紀美子平-前穂高岳ピストン-岳沢小屋-上高地に変更。

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あかんだな駐車場近くの道の駅で車中泊、朝1番のバスで上高地

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天気上々、横尾への道中奥穂高岳がくっきり、しかし遠い。

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涸沢到着、紅葉の時期の前回とは様変わり。

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涸沢小屋到着

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今日は涸沢小屋泊
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2017年08月26日

白馬三山

今年は天気が落ち着かない。好天を待ちきれず終始小雨の中、7月28日猿倉から大雪渓を登る。白馬岳登頂後白馬頂上宿舎泊、翌日杓子岳、白馬鑓が岳を縦走し鑓温泉で一風呂浴びて、そのまま猿倉に下山。

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大雪渓は昨年の小雪がたたり、クレパスや落石で強制的に迂回、もっと早い時期に来るべきだったが、まあ良しとしよう。

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2,932m 惜しい3,000mまでもう少し、達成感も今一つ

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杓子岳山頂時は雲の中、晴れていれば東側は絶壁

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なかなか綺麗な山です、杓子岳

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兎に角三山制覇、初めてレインウェアを使った。
やはり雨だと楽しさ半減!次は奥穂高岳だ

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2017年06月01日

西穂高岳山頂動画



西穂山頂360度全景


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西穂高岳2

天気は午後から崩れるという予報、朝食を済ませ
06:30 出発

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以前はここ独標まで、体力がついたのか今回は1時間で到達。ここから先は山岳地帯。

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岩場が続くが難なくピラミッドピーク。

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ふと足元を見るといきなり雷鳥、まったく人を恐れない。ゆっくり写真に収めて先を急ぐ。

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まだ雪渓があるが雪はザクザク、念のためアイゼンを装着する。

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2時間半で山荘から到着、誰ともすれ違わず、360度絶景独り占め。30分頂上でまったりとする。

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ジャンダルムへ続く最大の難所縦走路、今回は勘弁してやった。

11:30 山荘へ戻り一休みして山頂駅まで下山、13:15発のロープウウェイで麓まで。平湯まで周り温泉に入って帰宅。

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2017年05月30日

西穂高岳1

仕事完了、天気良し
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新穂高ロープウェイで西穂高口
2156m
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 途中からアイゼン1時間15分で
15:00 西穂山荘着



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2016年11月07日

紅葉三昧

墓参りと家系譜の調査で水戸の菩提寺と茨城県立歴史館まで。天気は快晴続き、裏磐梯から日光を廻り白馬をめぐる3泊4日のドライブ、約1,600q。

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裏磐梯五色沼午前9時頃

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前日は凍結のため観光道路は封鎖、今日は運良く気温が上がりゴールドラインで会津若松へ抜ける。正面は初冠雪の磐梯山。

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国重要伝統的建造物保存地区大内宿、村民一躍観光ビジネス長者?

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塔ノ岪(へつり)、河食地形の景勝地

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日光の宿から渋滞を避けて午前9時前、いろは坂から中禅寺湖を経て沼田に抜ける

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沼田から山越えで長野、白馬、糸魚川へ、紅葉はお腹いっぱい。

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2016年10月31日

刈り込み池から三ノ峰-2

登山は好天に限る、つくづく思う。
今年はお終いかな?
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2016年10月30日

刈り込み池から三ノ峰

久々に山。駐車場の混雑を避けて前日夜10時に到着、既に半分が駐車済み。シュラフ2枚でも外気温2度の寒さで目が覚めエンジンをかけた。ぐっすり寝すぎて出発は7時、おまけに道を間違えて刈り込み池へ、折角なのでぐるっと回って登山口へは8時半、既に疲れた。山頂へは12時半、下りは新しい靴がなじまず足を引きずりながら16時に駐車場に戻る。
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紅葉は既に遅しの感だが登山口から頂上まで絶景
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2016年09月03日

槍が岳〜南岳

台風の切れ目を狙い念願の槍が岳
当初上高地から槍沢ロッジ泊、槍が岳山荘泊、翌日上高地へ下山を計画、しかし天気は最高、二度と来れないかもしれない、南岳から穂高の大キレットも眺めたい、ということで新穂高温泉から槍平小屋経由槍が岳山荘泊、南岳泊、翌日南岳新道で新穂高温泉に下山に変更
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前日8月31日夜10時新穂高温泉登山者用無料駐車場着、しかし既に満車、ゲケどうしましょう?とりあえずロープウェー乗り場まで行くと24時間営業の有料駐車場ががら空き。なんと1日2,000円、3日で6,000円!選択の余地無しということで、朝まで仮眠。翌朝5時半出発、登山届は前日ネットで提出済
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8時20分滝谷出会着、水量少なめ楽々渡る
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9時20分槍平小屋着、カップヌードルカレー400円
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飛騨沢の樹林帯を行く、傾斜は程々気温も最適、順調に登坂
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千丈分岐点からは一転急斜面、最後の100mはフラフラ
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新穂高温泉から一気に2,000m、やっと槍が見えた
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9時間かけて2時20分槍が岳山荘着
もやも出てきたし、危ないので、槍登頂は明日。山荘は8割程度だが、いびきがひどく誘眠剤を飲むが、夜中に目が覚め寝不足。夜中は快晴で新月近く、久々に綺麗な星空を見た
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翌朝も快晴、雲海から日の出、右端に小さく見えるのが富士山
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朝ご飯を済ませ、6時20分槍が岳登頂開始
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皆怖いと騒ぐが、いい加減な建築足場に比べたら楽勝
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少し渋滞したが20分で登頂
360度絶景
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頂上でゆっくりして無事山荘へ戻る、槍が岳全景やはりかっこいい!
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7時半大喰岳、中岳経由で南岳へ出発、全て標高3,000m超の北アルプスを縦走
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大喰岳山頂からの槍が岳
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中岳山頂からの大喰岳と槍が岳
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南岳山頂、あっというまの3時間、天気が良ければ天国、風雨だったら地獄の暗行
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南岳山頂から南岳小屋を見る
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憧れの北穂への大キレット、なんか行けそうな気がしたが、地獄の1丁目になるかも知れないので断念
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ここで泊まってもしょうがないし、いい加減風呂に入りたいので11時南岳小屋発、南岳新道で槍平小屋へ向かう。途中は絶景だが山道は荒れた超急斜面、槍平小屋へは2時着
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3時滝谷出会い着、槍平小屋から石川県の老夫婦とご一緒、飴とポカリをもらってひと息つく、足は限界踏ん張りがきかず思いっきり転けたが打撲ですんだ。6時半新穂高温泉の駐車場着、槍が岳登頂開始から12時間、日帰り温泉ひがくの湯で晩御飯も食べて帰る、家には11時半到着
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2日間で68,000歩以上、自己新?

槍が岳山頂


大喰岳山頂付近

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2016年07月07日

Finish

やっと家に着いた〜
ちょうどサンディエゴで目覚めてから24時間
時差解消の為にも寝てないので、シャワーを浴びてレオンと即就寝、今回の旅もこれで終了!
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Komatsu

19:55小松着、福井への空港バスは羽田からの最終便対応まで無い。21:00発、福井着は22:00頃、もう21時間以上起きている
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posted by Febrero at 20:13| Comment(0) | 北アメリカ