2013年01月30日

01-29 Glaciar Perito Moreno

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氷河の裂け目は本当にブルー
ものすごい圧力がかかってできた氷河の氷は気泡が少なく
非常に透明度が高い、そのため青い光だけを反射し
他の色は吸収してしまうからって言ってました
posted by Febrero at 07:02| Comment(0) | 南米2013

01-29 Glaciar Perito Moreno

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アイゼンを付けて氷上トレッキング
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01-29 Glaciar Perito Moreno

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船で氷河のサイドの陸地に向かう
posted by Febrero at 06:58| Comment(0) | 南米2013

01-29 Glaciar Perito Moreno

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ペリトモレノ氷河展望台からの展望
小さい規模なら、大音響の氷河の崩落が10〜15分おきにおきる
posted by Febrero at 06:48| Comment(0) | 南米2013

2013年01月29日

01-28 El Calafate

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旅行社で明日の氷上トレッキングのツアーに申し込み
晩ご飯は、またもや肉、牛、豚、鳥、羊?の炭火焼食べ放題2,000円
ペルーはさておき、ボリビア、チリ、アルゼンチンと
確実に食生活は豪華になっていく、しかし肉はもう飽きた
posted by Febrero at 11:06| Comment(0) | 南米2013

01-28 Buenos Aires

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今回最大のピンチであった
サンチャゴからブエノスアイレスへの飛行機が2時間遅れ
当然乗り継ぎ便のエルカラファテ行きは既にバイバイである
ラン航空は翌日便に振り替えると言うが、それだとただ行って帰ってくるだけ
地球の裏側から、このために来たのに、全ておじゃんになると必死で説得
熱意は通じるものです、何とかしてあげると
他社のアルゼンチン航空の15時の席を取ってくれ、しかもチェックインの
長い列もすっ飛ばして、登場手続きをしてくれました、お姉ちゃんアリガト!
posted by Febrero at 10:54| Comment(0) | 南米2013

2013年01月28日

01-27 Valparaiso

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半日歩き回り、胃の調子も戻ったので昼ごはんはステーキ
レアと言ったのに、かみごたえ十分のウエルダンがきた
2時半のバスに乗り5時にはホテルでシャワー
ボリビアの圧倒的な自然を見た後では、都会の観光はまるで魅力なし
今後はよほどの景勝地以外、行かなくなるような気がする

明日は8時の飛行機で、ブエノスアイレス経由、一気に
パタゴニアのエルカラファテに氷河を見に行く
posted by Febrero at 06:23| Comment(0) | 南米2013

01-27 Valparaiso

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坂の急なこの街にはアセンソールと言われる100年以上前から現役の
ケーブルカーが稼働している、私は怖くて乗らなかった
また下部の絵は芸術か?落書きか?落書きだと思う
posted by Febrero at 06:15| Comment(0) | 南米2013

01-27 Valparaiso

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海に面した崖に張り付くように、色とりどりの民家がひしめいている
特に青空美術館と呼ばれる地域にはチリを代表する芸術家が描いた
壁画が点在する
posted by Febrero at 06:14| Comment(0) | 南米2013

01-27 Valparaiso

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あっさりビーニャデルマルは見限り、電車に乗って
チリ最大の港町バルパライソへと移動
サンチャゴに次ぐ第2の都市だが、サンチャゴを東京とすれば
バルパライソは広島の尾道みたいなとこ?
写真は遊覧船に乗り込む観光客、難民船みたいに詰め込むので、私は止めた
遠くに見えるのは軍艦、軍港でもある
posted by Febrero at 06:00| Comment(0) | 南米2013

01-27 Vina del Mar

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朝早起きして、8時半のバスに乗り2時間かけて海辺のリゾート
ビーニャデルマルにいってきました
三国(福井の一都市)の望洋楼を洋風にして小型のサンセットビーチを
くっ付けたみたいな、海辺のリゾート
チリのアカプルコ(これも古いが)と言われているとかで、期待したが
建物はかなり老朽化し、バブルの面影まるでなし
道を聞いたおばちゃんに、鞄は袈裟懸け、カメラとiPhoneは隠せと
言われたほど場末の感は否めなかった
posted by Febrero at 05:47| Comment(0) | 南米2013

2013年01月27日

01-26 Santiago

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晩御飯は場末の中華料理店
世界中何処で食べても、そこそこ同じ味、華僑は偉大である
でも何が驚いたって、ビールを頼んだら1リットル瓶だった
それでも料理2品とビールで1,200円、酒飲みにはたまらん国である
そして、チリ人は音楽が大好きである、公園、駅そしてレストラン
ギター、ハープ、フルート等弾き語り、それがまた上手い
posted by Febrero at 09:52| Comment(0) | 南米2013

01-26 Santiago

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今日は9時までぐっすり、簡単なホテルの朝食をとって
昼までiPadで新聞見たり雑誌をみたり
昼食がてらアルマス広場のサンチャゴ大聖堂まで散歩
今まで数々のカティドラルを見てきたが、無宗教の私には
こんなに壮大な物を造り上げてしまう宗教の力に不気味さを感ずる
posted by Febrero at 07:15| Comment(0) | 南米2013

01-26 Santiago

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昼食後地下鉄で郊外の民芸品村まで
サンチャゴの地下鉄は、時間帯で料金が変わり、距離区間に関係ない
市内を網羅し100〜200円程度、非常に便利だがエアコンが無い
空いている時に乗車したが暑い、満員を想像すると気絶しそうである
posted by Febrero at 07:10| Comment(0) | 南米2013

01-26 Santiago

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サンチャゴ郊外のロスドミニコスアートセンター
宝石や木工、革細工などの制作販売工房の集合村
店の片隅で作品を制作し自ら販売する、面白いスタイルである
名実ともにハンドメイド作品が驚く程安い
posted by Febrero at 07:07| Comment(0) | 南米2013

01-26 Santiago

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チリに関わらず、南米では猫や犬を多く見かける
放し飼いで、妙に人懐っこい、聞いたわけでは無いが幸せそうである
posted by Febrero at 06:58| Comment(0) | 南米2013

2013年01月26日

01-25 Santiago

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ウユニからアタカマまで食事は、ほとんど鳥肉のソテーかフライ
完全に胃が荒れてしまい食欲がない
だが、ここサンチャゴはサーモンを筆頭に魚介の産地
ガイドブックをながめながら日本食店の開店8時を待つ
日本人が経営する店らしく、しっかりと握ってあるがシャリが残念
しかしまた行ってしまうでしょう、今度はカツ丼か天丼いや親子丼
posted by Febrero at 09:27| Comment(0) | 南米2013

01-25 Santiago

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荒野を歩き回りボロボロになった靴
磨いてもらったらピカピカになった、約100円
きっと通常より靴墨沢山使ったと思う、申し訳ない
posted by Febrero at 09:13| Comment(0) | 南米2013

01-25 Santiago

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ようやくゆっくり3連泊、故に早速たまった衣服のお洗濯
部屋中に干してから街に繰り出す、サンチャゴは大都会である
週末の繁華街はまるでスペインやイタリアのよう
午後8時でもこのとおり、9時にやっと暗くなり始める
仕事を終えて一遊び、消費のためにサマータイムも一考である
posted by Febrero at 09:13| Comment(0) | 南米2013

2013年01月25日

01-24 Calama

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ここら辺の小売店のキャシャーはアクリル板で囲われていて
しかもお金を払ってレシートと引き換えに別所で商品を受け取る
キャシャーの前で高額紙幣を手に握っていたら
早くしまえと言われた、やはり安心したらあかん!

日本を離れて10日間、毎日駆け足だったので今日は良い休みになった
posted by Febrero at 08:58| Comment(0) | 南米2013